ARTIST

OSAWA SHINICHI

SHINICHI OSAWA

'93年のデビュー以来、MONDO GROSSO、ソロ活動を通じて、革新的な作品をリリースし続けている音楽家、プロデューサー、DJ、選曲家。クラブサイトiLOUDのDJ人気投票国内の部3年連続No.1(2009〜11年)に輝く。ソロ名義で発表したアルバム『The One』('07)は、英Southern Fried、米Dim Makからもリリースされた。アルバム『SO2』(’10)収録曲「SINGAPORE SWING」が世界的クラブヒットを記録し、2011年にはその曲名をタイトルとしたPaul Chambersとのコラボアルバムをリリースした。近年はよりアンダーグランドなテクノに傾倒したトラックを世界の様々なレーベルからリリースし、世界中のDJ/クリエイターからのコラボやリミックスのラブコールも多い。平行して作曲家、プロデューサー、リミキサーとしても活躍。90年代はUA、Chara、birdなど数多くのディーヴァを手掛け、近年も安室奈美恵、若旦那(湘南乃風)、AFTERSCHOOL、山下智久などにそれぞれの新境地となるようなプロデュース楽曲を提供している。また、トヨタ・オーリスやユニクロなど多数のCM音楽を手掛けるほか、ファッションブランドや店舗などへの音楽選曲や、代々木ヴィレッジのミュージックバーをプロデュースするなど音楽を主軸として多方面に活躍している。
www.shinichi-osawa.com

KENISHII

KEN ISHII

アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、1年の2/3もの時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごす。 ‘93年、ベルギーのテクノレーベル「R&S」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。'95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。’96年には「Jelly Tones」 からのシングル 「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。’98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテーマのインターナショナル版を作曲し、世界70カ国以上でオンエア。2000年には、アメリカのニュース週刊誌「Newsweek」で表紙を飾る。’04年、スペイン・イビサ島で開催のダンス・ミュージック界最高峰“DJ AWARDS”でBEST TECHNO DJを受賞し、名実共に世界一を獲得。’05年には「愛・地球博」で政府が主催する瀬戸日本館の音楽を担当。2010年には東京都現代美術館で行われた「サイバーアーツジャパン」に出展した3Dインスタレーション作品への参加や、ミッドタウンの館内BGMのミックスを2年間担当するなど、楽曲制作、DJに加え様々な活動を展開。昨年、それらのインターナショナルな活動に、世界的通信社「ロイター」が注目し報道配信。全世界の新聞、雑誌などで10億人が目にすることとなった。そして新たに立ち上げたプロジェクト「Ken Ishii presents Metropolitan Harmonic Formulas」で菊地成孔、Emi Meyer、Jazztronik、Alex from Tokyo、Masaki Sakamotoとコラボレーション、Mr. Fingers「Can You Feel It」、Soft House Company「A Little Piano…」をカバーし、他のアーティストや異ジャンルの音楽ともクロスオーバーするエレクトロニック・ミュージックを作り上げた。2013年は世界デビュー20周年を迎え、4月にドイツのトップ・レーベルSystematic Recordingsの主宰者マーク・ロンボイと共に初のコラボレーション・アルバム「Taiyo -2CD-」をリリース。また、9月には作品発表としては17年振りになる別名義Flareでアルバム「Dots」をリリース。何にもとらわれない自由なテクノを奏でている。今年も海外レーベルをはじめ、様々な形での楽曲リリース、活動を続けている。
http://kenishii.com
http://soundcloud.com/ken-ishii-70drums

dede mouse

DE DE MOUSE

織り重なり合う、計算しつくされたメロディと再構築された「歌」としてのカットアップサンプリングボイス。
流麗に進む和音構成と相交わりから聞こえてくるのは煌びやかで影のある誰にも真似出来ない極上のポップソング。
沁み渡るような郊外と夜の世界の美しい響きから感じる不思議な浮遊感と孤独感は、多くのクリエイターにインスピレーションを与えている。 ライブスタイルの振れ幅も広く、ツインドラムで構成されリズムの高揚感を体現するDE DE MOUSE + Drumrollsや、縦横無尽に飛び回るDJスタイル、即興とセッションで繰り広げるDE DE MOUSE + his drumner名義に、映像を喚起させるDE DE MOUSE + Soundandvisions名義など、多種多様のステージングを展開。
FUJI ROCK FESTIVALやTAICOCLUB、RISING SUN ROCK FESTIVALにSonarSound Tokyoなど多くのフェスティバルにも出演、イギリスやフランス、ドイツなど海外遠征も盛んに行っている。 近年では実験的な試みを体現する主催イベント"not"、 "DE DE MOUSE × 2"や即日完売が恒例となっているプラネタリウムを舞台にした公演を開催し、イベントの演出やその完成度が、各方面から多くの注目を受ける。
ファッションやアニメ、ゲームなど他ジャンルからの支持も強く、作品、グッズ、イベントに至る全てのプロデュースを手がけると共にファッションブランド等とのコラボレーションワークも数多く行なっている。
2012年にnot recordsを始動。
同年10月にはアートワークのラフから執筆、PVのディレクションまで自身でこなした約2年半ぶり4枚目のオリジナルアルバム「sky was dark」発表。
現在、プラネタリウムツアー”planet to planet”を敢行中。
http://www.dedemouse.com/

FPM

TOMOYUKI TANAKA (FPM)

DJ / プロデューサー 1966年7月6日生まれ。京都市出身。 FPM=Fantastic Plastic Machine(ファンタスティック・プラスチック・マシーン)とは田中知之のソロ・プロジェクトである。 97年秋、『The Fantastic Plastic Machine』でデビュー。98年秋、2nd アルバム『LUXURY』、翌99年秋MxSg『Take Me To The Disco』をリリース。2枚のアルバムは98年以降ヨーロッパとアメリカでもリリースされ世界中から注目を集める。 2000年にはavexへ移籍し、翌年1月にリリースした3rdアルバム『beautiful.』では、中納良恵(EGO-WRAPPIN’)、キリンジ、ハース・マルティネスなどを、4thアルバム『too』ではインコグニート、VERBAL(m-flo)、山本領平など、5thアルバム『imaginations』ではTAHITI80、BENJAMIN DIAMOND、BONNIE PINK、CLAZZIQUAI PROJECTらをフィーチャー。6thアルバム『FPM』ではMONKEY MAJIK、DJ YASA、山本モナ、BENJAMIN DIAMOND、KISSOGRAM、清水靖晃らをフィーチャーしている。 7thアルバム『QLASSIX』は元々ユニクロが展開するWEBコンテンツ「UNIQLO CALENDAR」のBGMとして制作されたもので、ユーザーの間で音源化が熱望されていたこともあり、新録カバー1曲を加えてリリース。サティー、ド ビュッシー、ラヴェルなど誰もが一度は聞いた事があるクラシックの名曲をFPMが豪華客演陣とともにカバー。クラシック・ミュージックとエレクトロニッ ク・ミュージックの融合に、生楽器の音色を加えて全く新しい観点からクラシック音楽を捉えた、実験的かつ革命的な音楽集となっている。 メキシコ、スイス、イギリスなどでもアルバム/12インチが発売され、アンダーグラウンドまでもリリースする老舗レーベルJUNIORから「Whistle Song」の12インチリリースも果たし世界中でもヒットを記録した経歴がある。また、2004年に立ち上げたDJ-MIXシリーズ「Sound Concierge」は、これまでに全11作を発表。いずれも異例のセールスを記録している。 2007年には21世紀以降の音源を集めた2枚組のベストアルバム『FPMB』をavexより発売。2008年にはラーメンズ・小林賢太郎と「SymmetryS(シンメトリーズ)」を結成し、コントとダンスミュージックの融合という新たな試みに挑戦し話題を呼んだ。2009年にはavex20周年を記念して、大沢伸一、☆Taku Takahashi(m-flo)と共にプロデューサユニット「ravex(レイベックス)」を結成。安室奈美恵、東方神起、TRFなどをフィーチャーしたアルバム「trax」を発売している。2010年にはあらゆるタイプの音楽をノンストップミックスする、新DJ-MIXシリーズ「VERSUS」を始動。この第1弾作品となる「VERSUS “Japanese Rock VS FPM” selected and non-stop mixed by FPM」では日本語ロックばかりの全22曲をハウスマナーでミックスしている。 プロデューサーとしては、CHARA、RIP SLYME、HALCALIなどを手掛け、リミキサーとしてはFATBOY SLIM、布袋寅泰、UNICORN、Dragon Ash、東京スカパラダイスオーケストラ、松田聖子、小泉今日子、DJ OZMA、James Brown、Earth,Wind & Fire、YMO、SHEENA & THE ROKKETS、RYUKYUDISKO、土屋アンナ feat. AI、サカナクション、UNICORN、くるり、ケツメイシ、IUなど、多数の有名アーティストを手がける。
世界三大広告賞でそれぞれグランプリを受賞したダンスミュージック時計「UNIQLOCK」、ブログパーツ「UNIQLO CALENDAR」の楽曲制作、NIKEプロジェクト「NIKE+」への参加、村上隆がルイ・ヴィトンの為に手掛けた短編アニメーション「SUPERFLAT MONOGRAM」(2003年)「SUPERFLAT FIRST LOVE」(2009年)の楽曲制作、さらに人気海外ドラマ「オースティン・パワーズ:デラックス」「SEX AND THE CITY」への楽曲提供の他、UNIQLOや資生堂など大手企業のCM音楽、グランフロント大阪など商業施設のBGM制作など活躍の場は多岐に渡る。
DJとしては、ジャンルという固定された概念に縛られる事無く、常に独自の視点で独自の音楽を産み出していくスタイルが支持され、国内は全都道府県制覇、海外でも約50都市にてプレイ、さらに国内外のハイブランドによるパーティーのDJとしても活躍している。2000年12月より西麻布YELLOWで隔月開催していたレギュラーパーティ「Grand-Tourisme」が、YELLOWの閉店に伴い2008年6月に終了となるまで、計46回、のべ47000人以上という、クラブイベントとしては驚異的な動員を記録した。
現在では、東京SOUND MUSEUM VISIONと大阪Live&Bar11-onzieme-にて「Hyper Society」をレギュラーパーティとして開催中のほか、京都WORLDにて「京都大宴会」を不定期開催中。
活動の幅は音楽のみに留まらず、過去には大手アパレル企業でMDとして、また某ファッション誌でエディターの経験もあり、時計や車などへの造詣も深い。特にヴィンテージ・ウェアのコレクター/マニアとしては知る人ぞ知る存在である。最近では自身のブランド、ListやConnecteeのディレクターとしての顔も。
グルメ通としても知られており、全国各地を網羅する情報量の多さから、各界著名人からの信頼も厚い。
http://www.fpmnet.com/

baku

mabanua & DJ BAKU

<mabanua PROFILE>
ドラマー/ビートメーカー/シンガーという他に類を見ないスタイルが話題の日本人クリエイター。全ての楽器を自ら演奏し、それらの音をドラマーならではのフィジカルなビートセンスでサンプリングし再構築、HIP HOPのフィルターを通しながらもジャンルに捉われない音創りが世界中から絶賛される。
その唯一無二のスタイルにジュラシック5のAKIL THE MC、アレステッド・デベロップメントのEshe、Kev Brownらも共感、MySpaceを通じ彼らと交友を深めコラボした1stアルバム『done already』は「ヨーロッパ全域のiTunes HIP HOPのトップページでPICK UPされ、英BBCラジオでO.A.されるなど各国で話題に。
2009年、レーベルメイトのShingo Suzuki (Bass)、SWING-O (Key.)、渥美幸裕 (Gt.)と共に月刊でアルバムをリリースするプロジェクト<laidbook>をスタート、1つのテーマに沿ってセッションを繰り広げアートと音楽を融合させたソングブックを毎月リリースし続けるという前代未聞の試みが各所で話題となる。
また、Shingo Suzuki、関口シンゴ (Gt.)と共にバンド<Ovall (オーバル)>としても活動、バンド名義でのアルバムリリース前にも関わらず朝霧JAM 2009に出演、緊張感とピースフルな空気が共存するパフォーマンスで場の空気を一変させオーディエンスから「今年のベストアクト!」という声が多数挙がった。
2010年、FUJI ROCK、GREENROOM、RISING SUN、SunSet Liveなど全国の大型フェスに出演。3月にリリースした1st アルバム『DON'T CARE WHO KNOWS THAT』では、Hocus Pocus、Wayna、Kenn Starr、HanaH、類家心平ほか世界中のアーティストが集結。iTunes HIP HOPチャートで1位、タワーレコードbounce年間チャートで洋邦含む総合8位を記録し、英・仏でもリリースされる。 2011年、1stミニアルバム『Heart Fever』をリリース、その人気は不動のものに。 2012年、origami主宰のWebメディアOshite(オシテ)にて2ndミニアルバム『In TRANSIT』を3,000人限定で無料でリリース。リスナーのみならずミュージシャンやクリエイター陣の間でも反響を呼び、grooveman Spot、Budamunk、Kan Sanoほか豪華リミキサー陣によるリミックスアルバム『Re: Ovall』が急遽リリースされた。また、ヒップホップユニットGAGLEとの<GAGLE×Ovall>としても活動開始、アルバム『GAGLE×Ovall』のリリースに加え、全国各地でのライブで定評を得ている。
2013年、SUMMER SONIC出演。2ndアルバムをリリース前にライブ会場で全曲披露し、その模様をオーディエンスが自由に撮影・公開OKという前代未聞の全国ツアーを敢行。さかいゆう、青葉市子を迎えた『DAWN』をもって活動休止を発表。
ソロとしても活躍の場を広げ、Chara、Gotch (ASIAN KUNG-FU GENERATION 後藤正文)、TWIGY、七尾旅人、福原美穂、BENI、COMA-CHI、清水翔太、川本真琴、AISHA、Eshe (Arrested Development)、Chet Fakerなどのプロデューサー、リミキサー、ツアードラマーとしても活躍。
2011年にはビートメイカーBudamunkと共に<Green Butter>、タブラ奏者U-zhaanと共に<U-zhaan×mabanua>プロジェクトを始動するなど積極的なコラボワークを展開。また山嵜廣和(toe)×U-zhaan×mabanuaとして、中村勇吾ディレクションのもとUNIQLOに楽曲提供。さらに、Tower Recordsの“No Music, No Life?”キャンペーンにレーベルとして登場。 2012年、mabanua名義でITADAKI、U-zhaan×mabanua名義でFUJI ROCK、KAIKOO、さらに矢野顕子、小山田圭吾、MIYAVIと共に100%ユザーンに出演。
ライブのみならず、各種メディアへの楽曲提供も多数手掛け、Google、イオン、キユーピー他数々のTVCM、また菅野よう子とともにフジテレビ系アニメ「坂道のアポロン」の音楽を制作、「スペース☆ダンディ」では泉まくらとのコラボ楽曲を発表。
待望の2ndアルバム『only the facts』は発売直後から品切れが続出し大きな話題を呼ぶ。 2014年には、Madlib、Toro Y Moi、Ray Barbeeら海外アーティストとライブでの競演を果たすなど、国内外から大きな注目を集めている。
現在最も注目されている日本人ドラマー / クリエイター。
http://mabanua.com/

<DJ BAKU PROFILE>
1978 年東京生まれ。DJ/トラックメイカー/プロデューサー/ターンテーブ リスト。 16歳のころに DJ のキャリアをスタートさせる。1990年代後半に般若とRumiとともにヒップホップ・グループ、般若で活動。グループ解散後、1999 年にみずから設立したレーベル〈DIS-DEFENSE DISC〉よりミックステープ『KAIKOO WITH SCRATCH 1999』をリリース。2003年、MSCのデビ ュー・アルバム『Matador』に収められた「Matador Office」の制作を機にト ラックメイカーとしての活動を開始。2005年、DJ BAKUと東京のインディペンデント・ミュージッ ク・シーンをドキュメントした映画『KAIKOO/邂逅』の DVD が完成。2006 年にはアルバム『SPINHEDDZ』を、 2008 年にはダンス・ミュージックに本格的に挑戦したセカンド・アルバム 『DHARMA DANCE』を〈POPGROUP〉より発表。翌年、日本を代表する 12 人のラッパーをフィーチャーし た『THE 12JAPS』をリリース。同年、DJBAKU が発起人となり〈POPGROUP〉が主催する都市型音楽フェス〈KAIKOO POPWAVE FESTIVAL'10〉を東京晴海客船ターミナル特設ステ ージで開催。2日間で1万人以上が集まり、2005 年からはじまった同イベント で過去最大規模となる。近年は、いとうせいこうや七尾旅人とのコラボレーシ ョン、渋谷慶一朗ややくしまるえつこ(相対性理論)の楽曲のリミックス、 KYONO(ex.THE MAD CAPSULE MARKETS)とのユニットの結成、アニソン DJ、ブ ローステップやダブステップを取り入れた DJ プレイなど、ジャンルを越境し た活動をますます積極的に行っている。また、韓国、台湾、フランス、ロシア、 オーストラリア、ニュージーランドなどにも招聘され、海外の DJ やラッパー、 バンドらとも交流し国際的な活動も展開している。
そして 2013 年6月、5年 ぶりとなるオリジナル・アルバム『JapOneEra』を発表した。
http://djbaku.pop-group.net

新生 軟式globe

新生 軟式globe

2002年に放送されていたTBS系バラエティ番組のラッパー発掘企画『B-RAP HIGH SCHOOL』で大ブレイクしたグループ『軟式globe』のメンバー『パークマンサー』が何を思ったか12年の時を経て『三代目パークマンサー』として大復活!!
その後、2代目ボーカルオーディションで選ばれた週末KOIKEと平日KOIKEとともに『新生 軟式globe』を結成!!
当時の小中高生をトリコにした「そうだよアホだよ♪」のフレーズは現代に通じるのか!?
http://parc-manther.com/

DJQP

DJQP(Q studio)

Minimal techno、Tech House、Deep Houseを中心としたPlay Styleを駆使し。ハイブランドのレセプションやファッションショーの音楽演出、企業のローンチパーティーから毎週末のアンダーグラウンドギグまで、その持ち前の華やかさとSENSEで、イベントをROCK。 また音楽活動に加え、ファッションモデル/エヴァンジェリ ストとしても様々なメディアに登場し、バックヤードでの認知を獲得している。近年『Hotel Costes』 プロデューサー "Stephane Pompougnac" や、『So,Happy in Paris?』オーガナイザー "DJ Michael Canitrot"などの海外ビッグネームとも多数競演を果たす。
2012年、日本人女性DJとしては初のスペインIBIZA "Privilege"での2ヶ月間に及ぶ長期レジデントがブックされ、シーンのからの支持も急騰。全国各地はもとより、台湾,北京,香港,上海,シンガポール,マレーシアなど海外からのゲストオファーも急増中。
また2013年11月6日には自身初となるオフィシャルMIX CD「SONICA」もリ リースされた。
http://www.djqp-tokyo.com/

MACHEE DEF & KO-ney

MACHEE DEF & KO-ney

1MC+1MPCで構成されるヒップホップ啓発(?!)ユニット。MACHEE DEF(マチーデフ)は書籍「ラップの教科書」の著者であり、芸能系専門学校のラップ講師やTV番組・映画のラップ指導・監修等も務める日本語ラップの伝導師。2014年に発売した配信アルバム「メガネデビュー。」は、自主制作ながらiTunesヒップホップアルバムチャート1位を獲得。ユーモラスなリリックと聴きとりやすいラップは聴き手を選ばず、幅広い層から支持を得ている。KO-ney(コーニー)はビートメイカーとして数多のアーティストにビートを提供する一方、MPCプレイヤーとしてもその名を全国に轟かせており、KREVA氏がブログで紹介したプレイ動画は再生数5万回を突破。今なお高評価を得続けている。また、ニュマークジャパン主催のMPCワークショップでMPC講師を務めるなど、マチーデフ同様幅広く活動中。
http://macheedef.wix.com/macheedef

http://ameblo.jp/ko-ney/

afromance

afromance

アイディアで新しい体験を創りだす、パーティークリエイター「afromance」。 都内初の”原宿 泡パーティー”や都心型キャンプ場 豊洲WILDMAGICでの”泡フェス”、アメリカ ネバタ州の砂漠のフェス”Burning Man”のリージョナルイベント”Burning Japan”の主催などを手がけ、数々のメディアで取り上げられる。
DJスタイルは、HOUSE、TECHNOを中心に、HIPHOPルーツを活かしたFUNKYでBOUNCYなプレイを得意とする。また、四つ打ち以外にもBREAKBEATS、BIGBEAT、DnB、HIPHOP、POPSなど、ジャンルを縦横無尽に駆け巡る一面も持ち、クラバーからクラブ初心者まで幅広い層を掴むセンスを持つ。
今日も日本のパーティーシーンに変革を起こすべく精進中。
http://afromance.net/
https://www.facebook.com/afromancefp
https://twitter.com/afromance

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